結婚相談所の開業

結婚相談所の開業

最近、よく目にする"婚活""恋活"の文字。
また、そんなブームに乗り"街コン"というイベントも流行っていますね。
なぜ今、男女の交流に注目が集まっているのか?
簡単です。「未婚・晩婚化」による「少子化」は深刻な社会問題になっているからです。
今や男性の5人に1人が、女性の10人に1人が生涯未婚というデータが出ています。
(2012年5月1日読売新聞発表)

また、このままのペースで少子化が進んでいけば西暦2060年には日本の人口が8,000万人台になっているというデータも出ています。
(国勢調査:平成24年1月推計)

「未婚・晩婚化」には様々な理由があります。不景気による就職難、それに伴った経済的な不安、結婚すると自由がなくなるなど人それぞれの理由があるようです。しかし、その中でも最も多い理由が「出会いがない」という答えです。そんな要望に応えるのが「結婚相談業」なのです。
冒頭から述べている「未婚・晩婚化」による「少子化」は社会問題です。しかし、社会問題を解決できればビジネスになります。すなわち、社会問題=ビジネスチャンスなのです。
社会貢献もでき、人から感謝される仕事が「結婚相談業」です。
ここまでは、誰もが理解できる話だと思いますが、じゃあ実際どうやって「開業」したらよいのか。
まず、相談所を開業するためには会員様をたくさん抱えていないと無理ですよね?そうかと言って自分で独身者を1,000人も2,000人も集められるか・・・というとそれも無理。

豊富なネットワークを駆使し、独身者の方がより効率良く婚活が出来る環境が必要不可欠となってきます。
ではどうしたら良いのか?「連盟」に加盟する他ありません。もちろん加盟しなくても結婚相談所を開業する事は可能です。しかし、先程も述べたように最低でも200名以上の会員様を保有していなければ、事業として成り立ちません。じゃあ200名の会員様を保有するまでに何年かかるのか?恐らくその前に廃業に追い込まれるでしょう。
会員様が1名でも成り立つシステム、30名~50名になれば充分事業として成り立つ「開業のノウハウ」をお教えします。

アテンダーは今までの実績と経験を踏まえ、結婚相談業をどのように開業したら良いのか?どの連盟に加盟したら良いのか?の疑問にお答えします。
真剣に結婚相談業で独立開業をお考えの方はまずはお気軽に無料コンサルティングからお問い合わせ下さい。


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